- マゴワヤサシイ (毎日)
- 無農薬白米 (炊くときにイヌリンを) (週3,4)
- 無農薬玄米 (週2,3)
- 十割蕎麦 (週1,2)
- 国産の季節の果物 (毎日)
- ブルーベリー (毎日) (ブルーベリーは冷凍でも栄養価が落ちないので年中ok)
- 100%純粋ハチミツ(毎日)
- カカオマス(毎日) (理想はカカオ100%、もしくは裏表記の最初に砂糖ではなくカカオマスが来る添加物が入ってないもの)
- お肉 (月3,4)
- 平飼い卵 (毎日)
- オーガニックカレーパウダー (週1)
- お味噌汁 (毎日)
👉マゴワヤサシイ-
マゴワヤサシイとは、「豆」「ごま」「わかめ」「野菜」「魚」「しいたけ」「いも」のことを言い、野菜の毎日の必要摂取量は350gです。
※マゴワヤサシイの説明は、コンテンツ一覧の栄養の基礎に記入しています。
- 👉白米・玄米
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白米は、エンプティーカロリーと言われており、血糖値もかなりあげる可能性があるため、炊くときにイヌリンを入れると食物繊維が入り、その食物繊維が血糖を安定させてくれます
玄米は農薬の影響を受けやすいので、無農薬玄米を選ぶことと、消化力のない人には合わないため、玄米三分づきや5分づきをお勧めします。
- 👉十割蕎麦
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十割蕎麦は、栄養的にとても優秀で、「良質なタンパク質」「食物繊維」「ビタミンB群」「ミネラル」「ルチン」など人間に必要な栄養素の多くを含んでいます(1日の必要量含んでいるわけではありません)
※蕎麦は、小麦を含んでいない十割蕎麦であることが重要です。
- 👉果物
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PFCバランスとは、タンパク質、脂質、炭水化物の摂取バランスを表すもので、PFCバランスを維持できると、体重や体脂肪率が自然と落ちたり、腸内環境の改善、内臓機能の向上、疲れづらくなるといったメリットがあります。
- 👉ベリー系、蜂蜜、カカオマス
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蜂蜜は100%純粋であることと、カカオマスはカカオマス70%以上のチョコで、裏表記の一番最初に砂糖ではなく、カカオマスとかいてあり、香料、甘味料などが入っていない物をお勧めします。
- 👉お肉
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お肉(赤身肉)は、量や頻度によってはデメリットがあります。
☑️赤身肉→牛肉、豚肉、羊
☑️赤身肉でないもの→魚、鶏肉
メリット、デメリットを比較したときに、そのメリットが必要な物であれば摂取することも大事です。
- 👉卵
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卵は、完全栄養に近い食べ物と言われており、卵に食物繊維を加えることで完全栄養食になります(1日の必要摂取量含んでいるわけではありません)
卵の選び方としては、平飼い卵(ケージフリー)をお勧めします。
- 👉カレーパウダー
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カレーパウダーは、人間が必要としているスパイスTOP20の内、12種類が入っており、抗酸化作用もあります。
しかし、スーパーに売ってあるカレー粉のほとんどは小麦、砂糖、植物油脂、添加物が入っているため、グルテンフリーのカレーや、無添加のカレーをお勧めします。
- 👉最後に
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ストレスが体に与える害はとても大きいので、お酒を飲むことがストレス発散になるのであれば、過剰でなければそれも一つの健康法になる可能性があります
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