👉小麦の問題点
- 農薬の多さ
- 血糖値を上昇させる
- 遺伝子組み換えされている(昔の小麦とは99%違うので小麦とは言えない)
- グルテン
- AGES
- アミノペクチン
- 腸内細菌を壊す
☑️インスリンとは血糖値を下げるホルモンです(出過ぎるとインスリン抵抗性が生まれ血糖が下がらなくなる)
- 👉農薬
-
- 神経へと働くため、神経の伝達を悪くしたり、量が多いと子供の神経発達へも悪影響を及ぼす。
- 環境汚染(路上汚染,水質汚染)されるため、人の口に入るものも汚染される
- 農薬により、マグネシウム、ビタミンC、亜鉛が消費される。
- 農薬を吸うことにより、呼吸器に悪影響を与える。
- 界面活性剤が入っていて経皮吸収された場合、12日経っても10%も解毒されない。
- 👉血糖値の上昇
-
- 血糖を急降下させることによりコレステロールを上昇させ、動脈硬化の原因になる。
- 繰り返されることによりインスリン抵抗性が生まれ、インスリンの効きが悪くなる。
- インスリンの効きが悪くなると、生活習慣病リスクが上がる(太る、老化する、病気になる)
- 👉遺伝子組み換えされている
-
- 輸入の小麦は数ヶ月かけて、腐らないための運ばれるため大量の薬がかけられている。
- 昔の小麦と今の小麦は、99%違うため小麦とは言えない。
- インスリンの効きが悪くなる。
- 👉グルテン
-
- 吸収が早いため血糖が急上昇し、インスリンが大量分泌する。
- インスリンが大量分泌することにより,インスリン抵抗性が生まれ(太る、老化する、病気になる)
- 👉AGES
-
- 1,まずAGESとは、糖がタンパク質や脂質にくっついて劣化した物質
- これにより体は糖化し、老化が進んだり、血管がボロボロになったりして糖尿病、心筋梗塞、アルツハイマー病のリスクを上げる。
- AGESは、揚げ物や焼きすぎた肉、ファーストフードからも入る。
- 👉アミノペクチン
-
- 消化吸収が早いため、血糖が上がりやすい。
- 白米、小麦、じゃがいもなどに含まれる。
- 👉腸内細菌を壊す
- 免疫バランスが壊れるため、風邪をひきやすくなったり、アレルギーが出る
- 栄養を吸収できなくなる。
- セロトニンの多くは腸で作られるため、イライラや不安などメンタル状態が悪くなる。
- インスリン抵抗性が生まれ太りやすくなる。
コメント