小麦 (フランス製小麦はOK)

小麦

小麦の問題点

  • 農薬の多さ
  • 血糖値を上昇させる (インスリンの効きが弱まる)
  • 遺伝子組み換えされている(昔の小麦とは99%違うので小麦とは言えない)
  • グルテン
  • AGES
  • アミノペクチン
  • 腸内細菌を壊す

インスリンとは血糖値を下げるホルモンです(血糖の急降下が繰り返されるとインスリン抵抗性が生まれ血糖が下がらなくなり高血糖や糖尿病になる)


農薬

  • 神経へと働くため、神経の伝達を悪くしたり、量が多いと子供の神経発達へも悪影響を及ぼす。
  • 環境汚染(路上汚染,水質汚染)されるため、人の口に入るものも汚染される
  • 農薬により、マグネシウム、ビタミンC、亜鉛が消費される。
  • 農薬を吸うことにより、呼吸器に悪影響を与える。
  • 界面活性剤が入っていて経皮吸収された場合、12日経っても10%も解毒されない。

血糖の上昇

  • 血糖を急降下させることによりコレステロールを上昇させ、動脈硬化の原因になる。
  • 繰り返されることによりインスリン抵抗性が生まれ、インスリンの効きが悪くなる。
  • インスリンの効きが悪くなると、生活習慣病リスクが上がる(太る、老化する、病気になる)

遺伝子組み換えされている

  • 輸入の小麦は数ヶ月かけて、腐らないための運ばれるため大量の薬がかけられている。
  • 昔の小麦と今の小麦は、99%違うため小麦とは言えない。
  • インスリンの効きが悪くなる。

グルテン

  • 吸収が早いため血糖が急上昇し、インスリンが大量分泌する。
  • インスリンが大量分泌することにより,インスリン抵抗性が生まれ(太る、老化する、病気になる)

AGES

  • AGESとは、糖がタンパク質や脂質にくっついて劣化した物質
  • これにより体は糖化し、老化が進んだり、血管がボロボロになったりして糖尿病、心筋梗塞、アルツハイマー病のリスクを上げる。
  • AGESは、揚げ物や焼きすぎた肉、ファーストフードからも入る。
  • 解毒が難しいため、体に溜まる

アミノペクチン

  • 消化吸収が早いため、血糖が上がりやすい。
  • 白米、小麦、じゃがいもなどに含まれる。

腸内細菌を壊す

  • 免疫バランスが壊れるため、風邪をひきやすくなったり、アレルギーが出る
  • 栄養を吸収できなくなる。
  • セロトニンの多くは腸で作られるため、イライラや不安などメンタル状態が悪くなる。
  • インスリン抵抗性が生まれ太りやすくなる。

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