夕食① ハンバーグと野菜盛り盛り

舞茸はビタミンDが豊富で、腸でのカルシウムの吸収をサポートしてくれる積極的に取り入れたい食材

ハンバーグはなんでも入れられる栄養の塊なので、舞茸を細かく刻んでハンバーグに混ぜ込めば、舞茸が苦手な子供に気づかれずにプラス◎

メニュー

  • ハンバーグ (舞茸)
  • にんじん
  • 新玉ねぎのツナ和え
  • サツマイモサラダ
  • レタス
  • ボーンブロスを使ったスープ (玉ねぎ、にんじん)
  • お米 (炊くときにイヌリン)
  • ふりかけ (小エビ)

白米だけでは栄養がなく血糖をかなりあげるので、炊くときにイヌリンを入れると、食物繊維が入り、食物繊維が血糖を緩やかにしてくれます

野菜は季節の野菜であることが重要です

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